転職して気づいた、余白のある暮らし

こんにちは!三島一人です!今回は、転職して変わったことを書きます。何個かありますが、まずは1つ。

私、今の保険業界に入るまでは、20歳で働きだして約23年間プロパンガスの仕事をしてきました。

ガスの配送や配管工事、機器販売の営業を続け、忙しくも充実した日々をすごしてきました。

転職して変わったことそれは「読書」です。読書自体というより、読書をする時間が確保できるようになったということです。以前も読書はしていましたが、ほぼ仕事に直結するようなビジネス書ばかり読んでいました。これはこれでよかったんですが、読書を楽しむ感覚とは違っていた気がします。

読書時間を確保出来なかったのは、自分の時間の使いかた次第だと今では思う部分もあります。

ですから読書時間の確保については、転職による職種が変わってと同じくらいに転職することで環境が変わり見え方・考え方が変わったことが大きいかなと思います。

とにかく今は、以前ほぼ読んでいなかった小説なども読むようになりました。そうなると書店などでもいろいろな本が気になるようになっています。子供たちから推薦された本なども読み楽しく時間を使えています。

また転職時の他のお話なども書いていこうと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

私は44歳のとき、まったく異なる業界から保険の仕事に入りました。
きっかけは、家計の中でも大きな割合を占める「保険料」について、 自分自身がほとんど理解していないことに、不安を感じたからです。

家なら間取りを把握します。
車なら性能を理解して選びます。
それなのに、保険だけは「なんとなく」続けている。 その状態が、少し怖く感じました。

今すぐ何かを変えなくても大丈夫です。
ただ、 「一度も整理したことがない」 「よく分からないまま続けている」 のであれば、 知っておくだけでも、選択肢は増えます。

納得できているか、確認してみる
今の契約を確認するだけでも大丈夫です

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